爆速でモテる「爆モテ」

モテや恋愛に関する雑記ブログです。気楽に読み流していただけたら幸い




スポンサーリンク

【失敗談】黒い服はやめよう。【やらかし】

こんにちは。ねぎとろ(@)です。

今日は私の失敗談を読んで、みんな私の屍を超えて行け!!です。

彼氏の服を着だしたのがそもそもの失敗

結論を言うと、黒い服を着ると気分も落ち込むし、周りの当たりも強くなって生きづらくなるよってはなし。

それについての記事はこちら

 

www.negitoro.jp

 

分かっていたんですけど言い訳させてください。

まずひとつに仕事が激務であったこと。ハードに夜勤をこなし、正直自分の「見た目」どころではなかったです。仕事に行くだけで精いっぱい。まさに社畜…。

ふたつめに、離婚したばかりでプライベートも不安定だったこと。

離婚の手続きが大変過ぎました。手続きもそうだし、そもそも話し合いだけでも相当消耗してました。離婚したことは後悔してないけど離婚しないに越したことないね。(当たり前)

みっつめに今の彼と同棲を始めたこと。

彼の服が「黒い服」ばかり。しかもいらないヨレたTシャツをくれる←介護だったので基本Tシャツ+ジャージでした。

これをポリシーに反して毎日着ていたのがしくじりの始まり。

 

まず気分が落ち込む

気分にムラのある人間なのでいつも明るくハッピー!なわけではないですが、明らかに気分が長期的に落ち込んでいました。

気分が落ち込むから黒い服を着るのか、黒い服を着るから落ち込むのか。

今思えばどちらとも言えないけどどちらもある、と思います。

三輪明宏さんも「命を持って生きている者にとって黒は”死の色”」って言ってました。

黒い服を着ていると気分が落ち込んで、さらに気分が落ち込んでいるから黒い服を着て、さらに落ち込む、という負のスパイラルです。

 

まわりの当たりが強くなる

今思えば「見た目に気をつかっていないから当たり前」なのですが、上司や部下からのあたりが強く感じました。

それは私が軽い鬱状態であったこともあるかと思いますが、「見た目」からも少なからず、いや、かなり影響していたはずです。

休職する直前は化粧をする余裕もなく、ずっとすっぴんに眼鏡、唇はカサカサで、見た目で言ったらもう「最悪」の状態でしたから…。

 

とうとう職場でブチ切れて休職となる。

以上の状態から「適応障害」となり休職するに至りました。

この失敗から得られる教訓は、

  • 限界まで仕事がんばったら病気になる。無理な仕事は早めに断る。
  • 黒い服は危険。気分も落ち込むし回りも親切じゃなくなる
  • 見た目はだいじ。どんな時も常に最低限の見た目は整えて生きよう。

です。ご清聴ありがとうございました(*ノωノ)

スポンサーリンク