爆速でモテる「爆モテ」

モテや恋愛に関する雑記ブログです。気楽に読み流していただけたら幸い




スポンサーリンク

いつもご機嫌な自分でいる方法

f:id:nekotakusan:20181206211328j:plain


いつもご機嫌なねぎ姉です。

なんとなく今日は無理だなって日もあるんですけど、いろんな方法で自分のご機嫌とってます!

やっぱり彼女がいつもご機嫌な方が彼も嬉しいと思うし、自分もご機嫌な方が良いですよね〜!!

って訳で私の自分で自分のご機嫌取る方法いくつか紹介したいと思います!

 

健康でいる

当たり前なんですけど、人って体調悪いと余裕がなくなります。

風邪ひいたりするとちょっと鬱陶しいこと言われるとキィィィィイ!ってなっちゃいます(多分)

なのでまずは健康体作りからです。

私の普段気をつけていることは

・移動を徒歩にして運動不足解消

・岩盤浴ヨガで体を芯から温める

・ストレッチやヨガでしなやかな体づくり

・食べ過ぎない。夕食から朝食は12〜14時間あける

・化粧品はホルモンバランスを撹乱させるのでなるべくナチュラル志向(しかしそこにこだわりすぎない。ゆるくナチュラルにする)

・毎日体重を測って管理。太ったら節制してすぐに痩せる

・早く眠る(彼が早寝な影響で私も20時にはベッドインしてますw)

・小麦粉の食事は避ける(これもゆるく。ケーキやパスタはご褒美)

 

こんなところです。頑張りすぎないのがポイントですね。

12〜14時間の断食は単純に睡眠時間が長いので余裕ですw

 

 

我慢しない

私の恋愛は我慢ゼロ恋愛です。

無理に彼に合わせませんし、嫌なことは嫌だと言いますし、食べたいものは食べたいとリクエストします。だいたい彼は希望を叶えてくれます。

そもそも恋愛において嫌なことをしていないのでカッとなることがないです。

彼と付き合ってから、彼氏にムカついたり怒っている女性が信じられないです。

みんな、嫌なら嫌だと素直に伝えたら良いのに、勝手に我慢して勝手に不機嫌になっているんです。

そして彼もなんで彼女が不機嫌なのか分からないから、戸惑うし、あまりそういうことが続くとめんどくさくなってしまうのですね。

恋愛に我慢は必要ないです。

我慢する前に伝えましょ。可愛く言えば彼も希望を叶えてくれるはず。

 

 

彼の機嫌が悪い日の対処法

 

彼だって社会に出て働いている人間ならたまに機嫌が悪い日もあるでしょう。

そんな日は「なんかあった?」と一声かけてあげましょう。

すると彼がこんなことあってさ、と語りだすでしょう。

あなたは彼のその感情にただ同調するだけ。

ウンウン、そうだね、〇〇クンも大変だね。すごいね、頑張ってて偉いね。

5分も話を聞いてあげればあらスッキリ!彼の機嫌が元どおりになります。

本当にこれだけで魔法みたいに機嫌が直るのでぜひやってみてください。

ポイントは彼の感情に同調すること。

彼が誰かの悪口を言ってもあなたが一緒になって悪口を言うのはダメです。

あくまでも、大変な思いをした彼の気持ちに同調してあげましょう。

 

自分にご褒美を与える

普段の生活でクタクタになるまで頑張ることはそうそうないのですが、私は旅行に行くと必ず体調が悪くなるんです。

なので旅行から帰ってめちゃくちゃに疲れている時だけはエステのオイルマッサージに行くことを自分に許可しています。

普段ならコスパ悪いよ!と行かないエステですが、疲れている時は特別。

くたびれた時のオイルマッサージは最高すぎます。

それでその日は早めにベッドインしてよく眠れば翌日にはだいたいスッキリしています。

あと疲れた時にはニンニク注射がおすすめです。めっちゃ体が楽になります。

 

 

無理しない

私は無理することをやめました。

というのも無理して良い思いをしたことがないからです。

無理をしてリア充のフリして疲れ切っていました。

無理をして結婚してめちゃくちゃ苦労しました。

無理をして仕事頑張って心を病みました。

だから私は無理ができない人間なのだ、と割り切って、節約できるところはうまく節約しながらコンパクト、省エネで生活しています。

 

www.negitoro.jp

 

こんな地味な生活ですし、現在生活費はほぼ彼が出してくれているので無理しなくてものんびり生きていけてます。

もう金輪際無理なことはしないと思います。

頑張りたい人は頑張って…私は省エネで生きる。

 

 

 

まとめ

 

いつもご機嫌でいるのは難しくないです。肩の力抜いて、我慢や無理をしないだけ。

あとは健康に気をつけていつまでも元気に活動していきたいですね!!

 

 

スポンサーリンク

   

 

 

スポンサーリンク