爆速でモテる「爆モテ」

モテや恋愛に関する雑記ブログです。気楽に読み流していただけたら幸い




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モルディブ トラギリアイランドに旅行に行ってきたのでレポ!

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モルディブのトラギリアイランドに旅行で行ってきました~!トラギリアイランドにWi-Fi飛んでるの?チップはどうすれば良い?服装は?持ち物は?などの疑問に答えます。

 

これからトラギリアイランドに行く人の参考になれば、と思います。わたしが泊まったのは水上コテージ。ルームナンバーは208でした。

 

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お部屋はこんな感じで素敵。ぜひカップルで行って欲しい。

 

アメニティ類

まずアメニティ類から。固形ソープ、シャンプー、ボディソープはありました。ですがトリートメントや歯ブラシ、歯磨き粉が無かったです!

私たちは持って行ったので困りませんでしたが歯ブラシと歯磨き粉は絶対持って行ってください。

タオルは大中小と二人分で6枚セットされていたので持っていく必要はないです。

 あと日焼けするので日焼け止めは必須ですし、どうがんばっても日焼けしますので日焼け後の鎮静ローションを持っていくと良いです。

コテージには何もないと思って準備しておきましょう。

 

 

 このバジャーの日焼け止めは「日焼け止めで肌が荒れる人」におすすめです!!私が吸収剤入りの日焼け止めがダメなのですが、これは入っておらず肌に優しいのに防水仕様です。しっかり水を弾いて日焼けから肌を守ってくれました。

 

 

 

日焼け後にはアロエジェルです。ひんやりして気持ち良いです。日焼けの後は口からの水分補給と肌への水分補給をしっかりしておきましょう。

 

 

シャワーは温水が出ます。洗面台も温水出ました。水圧もまぁまぁあるので困ることはないです。ただ飲み水はペットボトルのお水でないとダメです。お水はベッドメイキングをしてもらうごとに500mlを人数分部屋に置いておいてくれますが、泳いだりすると喉が乾くのでレストランで購入しましょう。オールインクルーシブなら無料ですがそうでないなら有料です。

部屋にティファールの電気ケトルがあるのでお部屋でインスタントコーヒーは飲めます。

 

チップ

トラギリアイランドはチップ制度です。オールインクルーシブでもウエイターさんや荷物運んでくれる人、に13ドル渡します。米ドルでオッケーです!ポケットに折りたたんだドルを数枚用意しておくと良いですね。あとベッドメイキングしてもらう時にも枕元にチップを置いておくのを忘れずに。

 

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水上コテージは揺れる

水上コテージは中々揺れます。地震かな?というくらいたまにドン!と大きな音を立てて揺れます。水の上に建ってるのであたり前なんですけど、そこらへんは予想していませんでした。なので安眠したい人には地上のお部屋をお勧めします。私は宿泊中3時間くらいしか熟睡できませんでした。

 

だけどやっぱり自分の部屋のテラスから降りてそのまま泳げるのは最高でした~!魚のたくさんいるサンゴの海で泳ぐの好きな方におススメです!

 

Wi-Fiは一応飛んでいるけど弱い

トラギリアイランドはレストランにWi-Fiが飛んでいます。部屋にも一応飛んでるのですが、中々電波が弱いです!ラインとかチャットワークの文字なら普通に受信できる程度です。なのでがっつり使う時はレストランで。レストランならグーグルフォトのバックアップも普通に取れました。

 

せっかく島に来たのでネットから離れてのんびり過ごすのもいいと思います。わたしは海見てボーッとして暑くなってきたら泳いで、と繰り返してました!

 

 

服装はリゾートワンピが無難(特にディナー)

トラギリアイランドでの服装ですがディナー時はみんなオシャレしてました!レストランはサンドバー(床が砂です)なので裸足にドレスの人もいました。私はビーチサンダルにワンピースで行きました。

リゾート風のロングワンピースが楽で着替えやすく無難かなと思いました!

昼間はショートパンツとか水着のまま羽織るくらいでも良いかもですが、夜だけはロングワンピースが良さそうです。

 

 

 

アマゾンなら2000円台で購入できます!メルカリや古着屋で仕入れるのも手ですね。 

 

サンゴは足が切れるので注意

当たり前ですがサンゴを踏むと足が切れます。わたしも泳ぐ時にサンゴが手に当たって切れました。泳ぐ時は気をつけて。それからコテージから海に出て海底に足をついて歩いたりするならマリンシューズは絶対要ります!ずっと浮いていられる泳力や浮き輪を持って行くなら必要ないです。

 

シュノーケルは必須。泳げない人はライフジャケットや浮き輪もあったら良いです

救命胴衣がお部屋にありました!泳げない人が浮き輪忘れても一応安心て感じです。

シュノーケルは有料レンタルもありましたがシュノーケルのレンタルって嫌じゃないですか??笑

シュノーケルの曇り止めも必須です!!

  

 

 

 

お食事はバイキング

トラギリアイランドのお食事は朝昼晩ともバイキング形式です。私たちはオールインクルーシブではなく朝晩2回の食事付きプランでしたので昼はなしでした!が朝と夜がっつり食べたらそんなお腹減らないです。トラギリアイランドでスナックを買うとめちゃくちゃ高い(プリングルスが600円でした)ので日本からいくつかスナックやカップラーメンを持参していくことをおすすめします!!

 

味の方はやはり味付けが独特なものもありましたが、私は全然好きでした!でも好みは別れるかな。パンとかパスタとかラザニアは普通に美味しく食べられます。

ステーキも美味しかったです。

 

 

トラギリアイランドは海しかない

トラギリアイランドは海しかないので観光するようなところはないです。なんせ島一周10分くらいで歩けます。その分のんびり過ごすことができますが、暇が苦手な人は本とか持って行った方が良いかも。kindleがあると良いですよね。これ防水だし、太陽光の下でも見やすいので次回の旅行までに購入検討中。

 

 

トラギリアイランドはカップルにおすすめ!!

トラギリアイランドはめちゃくちゃのんびりできるので彼と普段できないような話をすることができます。ほんと天国みたいに綺麗な海と島に癒されます。

 カップルが多かったです!本当に行ってよかったと思えるし、がんばって稼いでまた行きたいなぁと思える楽園でした。

 

   

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