爆速でモテる「爆モテ」

モテや恋愛に関する雑記ブログです。気楽に読み流していただけたら幸い




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気分が最悪な時はウォーキングが良い。

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悪夢を見たせいで寝覚めは最悪、しかもひどいうつ状態で何も仕事ができませんでした。

でも犬の散歩に出たら少し気分が良くなりました。やっぱ歩くってすごく鬱に良いと思うのです。

落ち込んだら、とりあえず歩いておけば良いと思います。

 

今回は歩くことの素晴らしさについてまとめました。

 

太陽に当たれる

外に出て太陽に当たるとセロトニンという精神を安定させるホルモンが分泌されるそう。それで気分が良くなります。

さらに太陽に当たるとビタミンDが生成され、骨粗しょう症予防、痩身効果、免疫力アップの効果が期待できます。

ビタミンDは肌の代謝にも関わっているので、肌も綺麗になります。

1日に15分以上浴びると良いそうです。

 

歩くとセロトニン・ドーパミンが分泌される

ランナーズハイって聞いたことありますか?走ることは快感になると言われていますが、歩くことでも同じような状態になるのだそう。

走るのはしんどいし、活性酸素が体内で増えて老けそうなので嫌ですが、歩くくらいならきつくないですし、鬱に良さそう。

 

体にちょうどいい負荷がかかる

自転車や水泳は体にとって「楽」なんだそうで、歩くのは体にちょうどいい負荷がかかります。筋力維持や骨の強化にも効果的。

 

代謝が良くなる

ウォーキングを習慣にすると基礎代謝が上がります。

ウォーキング自体の脂肪燃焼効果はそんなに高くないけれど、普段の生活で消費されるカロリーが増えるため、痩身効果があります。

 

心肺機能が良くなる

少し早歩きすることで心肺機能がアップし、丈夫な体に。基礎体力もつきそうです。

 

無理のない動きだから怪我もない

ただ歩くだけなのでランニングや高強度のトレーニングと違ってどこかを痛めたりということは少ないです。ヨガでよく筋肉痛になってますが、歩くだけなら筋肉痛でも大丈夫です。

 

 

ウォーキングはいいことばかりでデメリットが見当たりません。

移動はなるべく歩くことを意識して、移動と運動を一緒にしてしまえば一石二鳥です。

家にいるときも犬と散歩したり時間を取って散歩をするように心がけたいです。

 

散歩のおかげで少し気分がよくなって、少しだけですが仕事もできました。

 

   

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